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中古車販売|オークション購入 BUY THE CAR

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anshinオークション代行の最大の魅力は何と言っても「価格」。
安くても安心できるその理由は・・・このページをお読みください。

オークション購入が安心できるそのわけは

各段階で安心できるしくみです。

購入前 確かな情報提供と、しっかりした下見体制

中古車オークションでは出品される車両ごとに「出品票」が作成されます。その出品票を見れば、実際に車を見ない段階でもある程度はお車の状態がわかります。

当店のオークション購入では、お客様がお車を検討されている段階で、この出品票情報に基づいた品質情報をお知らせします。 出品票についての詳細はこちらからご覧ください >>>

さらに、当店では実際の落札前にオークション会場に出向き、現車確認を行います。 出品票ではわからない、車内の臭いや評価点の幅に含まれる傷の程度など、プロの目でチェックをしています。この現車下見でわかることも少なくなく、お客様に喜んでいただける車であることを確認した上で入札に参加するかどうかを最終決定いたします。下見の結果については、会場からお客様に確認のお電話をしますので安心して購入ができます。

※下見費用は3,000円(消費税別途)

入札後 走行テストを含めた最終点検。「クレーム申請」制度による品質保証

中古車オークションではエンジンをかけての現車下見はできますが、車を走らせることはできません。 そこで当店では、落札した車両をオークション会場から一度当店ストックヤードに搬入し、走行テストを含めた最終的な総点検を行います。他のオークション代行店では、オークション会場から直接お客様のもとに納車するケースもあるようですが、それはオススメできません。 オークションには「クレーム申請」の制度と期限があり、 例えば「事故車」を偽って出品された車があった場合、気付かずクレーム期限を過ぎてしまうこともあり得るからです。安心の乗り出しのためには、プロによる点検と整備が不可欠なのです。点検と整備が終わったお車は、いよいよピカピカ仕上げの段階へ。パーツの取り付けなども含め、ご要望に応じたお車の仕上げを行っていきます。

現車下見について

なぜ下見必要なの?

pic3オークション会場の検査内容は基本的には公正なものであり、修復歴の有無、走行距離の改ざんチェックを重点的に行われます。しかし、微妙な傷の具合や、どのような使われ方をしてきたかの判断は、実際に目で確認するまでわからない部分もあります。つまり出品票は購入判断のガイドラインにはなりますが、 最終的には下見で確認する必要がある 、ということです。

そもそもオートオークションは「 プロ対プロ 」の取引の場所。オークション主催者は第3者の立場で公正な取引を仲介しますが、最終的には買う側の「 プロとしての目 」が問われている訳ですね。

そこで当店では、オークション会場に足を運びプロの目で最終チェックを行っています。関東・関西の主要会場以外でも提携の下見スタッフがおりますのでご安心ください。下見のチェックポイントは外装、内装、電装、エンジンその他約50ヵ所以上。 下見費用は無料です。

 

下見の確認例

  チェック内容
外装 出品票記載の検査員チェック箇所の確認
検査員チェック箇所以外に目立つ傷、ヘコミ、板金跡、交換歴がないかの確認
下回りのサビ・腐食
タイヤの溝(ひび割れ)
ドアの開閉具合
フロントガラスの状態
AWの状態 等
内装及び電装 車内の臭い
シートの状態(形状・変色など)
フロアマットの状態
ヘットレストの状態&個数
ダッシュボート、コンソールの傷、のり跡
ドア内張り、シート、天張りの汚れ、コゲ
キーレスの有無(作動点検)
電動格納ドアミラーの開閉&調整
ワイパー
エアコン
パワーウィンドウ
オーディオの種類、電源が入るか
ナビ種類、ディスクの有無
サンルーフ
トランク下雨漏れ
スペアタイヤ&工具 等
エンジンその他 始動時のセルモーター異音、かかり具合
警告灯
アイドリングの安定性、異音(ふけ具合)
パワステ異音
ATシフトチェンジ時ショック、タイムラグ
MTシフトチェンジ(クラッチの状態)
ドライブシャフトブーツ(切れ)
車下地面へのオイル、LLC付着の有無
ボンネットを開けた状態でのオイル漏れ
エンジン周りサビ
ベルト類
足回り
オイル状態 等